傷修復

ガラスの傷修復

ガラスの傷修復とは

ガラスに物をぶつけてしまった・市販のウロコとりパット等で強く擦ってしまった等、ガラスに傷を入れてしまう事があります。

従来、ガラスは交換しか手段がないと言われています。

そのキズを、交換ではなく、再生研磨で修復します。

傷修復のメリット

『ある』ものを『ない』ものへ

ガラスの傷は気が付いてしまうと気になってしまうことが多くあります。
傷がなければもっと景色楽しめるのに…と感じたこともあると思います。
深い傷になればなるほど、景観を損ねます。

交換を検討する前に研磨で修復する方法を試してみてください。

気になるところだけを修復

大きいガラスになればなるほど交換費用が高くなります。
傷修復は全体の傷を消すことができますが、特に気になるところだけを修復することもできます。

大きい機材が不要です

ガラスを交換する際に、大きな機材で搬入をすることがあります。
傷修復は台車又は手持ちで運べるサイズの道具が多く、特別な搬入経路の準備が不要です。

対応可能なガラス傷

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市販のウロコとりパットを
使用した際の傷

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線状に入った傷

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ハンドポリッシャーの
回転キズ

TAKUMI RESTRATIONだからできる

ガラス傷修復の特長

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いろいろな深さの傷を修復してきた実績

フロートガラスや強化ガラス等、ガラスの種類や傷の深さを見極め、施工時に熱割れ等のリスク管理をしています。

特に強化ガラスは割れると粉々になってしまうため、多くの現場経験が必要です。

傷修復のビフォーアフター

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Before

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After


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Before

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After

施工対象

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商業施設

店舗のショーケース・手摺ガラス・スクレーパー等でフィルムを剝がした時の線傷等、傷があることで見栄えが悪くなってしまいます。

そういった場所にあるガラスの傷のご相談は多くあります。セキュリティーの都合のため、警備の手配をすることで、閉店後の施工ができ、休業を伴う工事期間が不要です。

その他
ホテル・温泉旅館・ビル・動物館・水族館・博物館

施工の流れ

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現地調査

傷の状態の確認、施工範囲の計測等を行います。

その際、道具等の搬入経路・電源等の確認を行います。

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デモ施工

一部分だけ研磨作業をします。

仕上がりの確認をしていただき、ご満足いただけた場合にお見積を作成します。

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見積作成

傷の深さによって施工方法に違いがあるため、1㎝=〇〇円ということができません。

デモ施工の結果から、費用を算出します。

STEP
打ち合わせ

本施工時に業務に支障を与えないように、事前にお打ち合わせをさせていただきます。
(現場で打ち合わせが難しい場合、電話やメールでも大丈夫です。)

施工時間や搬入経路が主な内容になりますが、使用するコンセントも位置、道具置き場の場所等、当日の動きを想定してご提案させていただきます。

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本施工

事前の打ち合わせさせていただいた内容で施工します。

打ち合わせの内容と変更点があった場合は、お知らせください。

施工動画

傷修復の施工実績

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松本楼

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個人宅